グラフィック、3DCG、絵画 ・デッサン、イラスト、絵本など手描きからコンピュータまで幅広く学べます。初心者対象で学生~社会人の方まで通っています。

学生・卒業生の言葉

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年別アーカイブ: 2019年

優秀なデザイナーとしてやっていける様、今後とも努力

スクールでは、発見した貴重な事は少なからず有りました。確かに26歳という年齢は.デザイナーを志 して就職するには遅いのかもしれませんが逆に色んな事を客観的に見つめる 事が出来ました。 そして、知的教養を身につける余裕が多 …

何事にもチャレンジする努力をおしまず

河原デザインスクールを卒業するにあたりいよいよ社会生活の第一歩を 踏み出すことになりました。 私は、この河原デザインスクールに来る前はファッションデザインの学校に行ったり、 英会話を習ったりしていました。 しかし、私の本 …

インテリアにたずさわる人間としての自覚

私が今、卒業できたのも、先生方の親切、丁寧なご指導のおかげであると、とても感謝の気持ちでいっぱいで す。またすばらしい友人たちにもめぐり逢え、お互いにがんばろうと励ましあったこともここまでこれた要素 の一つです。 私は自 …

“初心忘れるべからず”今一度この言葉へ

“初心忘れるべからず”これは入学して、スケッチブックの第1ページめに書いた言葉。それから2年もの月日 が流れ、今卒業という一つの節目にやってきた。 私は本科の夜間部に所属していた。大学へ通いながら …

ねじれかかった気持ちを修正できた

私が河原デザインスクールに入ったきっかけは、大学4年生の時に、このまま卒業して就職してしまったら、 やる気のないダメな人間になってしまうと感じたからです。なぜそう感じたかといいますと、大学生活の4 年間で、私は何かに感動 …

完成した時は涙が出るほどうれしかったです

私は、愛知県からこの河原デザインスクールに入るため、大阪にきました。高校生の頃からデザインの勉強をした いと思いつづけて、その思いが通じ、2年間が過ぎて行きました。 そして今、その思いと卒業する時が来たのです。 入学した …

基礎で学んだことは、専門課題を制作する上でとても重要

私は、クリエイティブな広告の仕事にっきたいと思い、そのような技術を身につけようと、色々な専門学校などを調べ、最もカリキュラムの充実した 河原デザインスクールを選びました。 入学式の時、河原先生のお話しを聞いて私は、新たな …

作品は 丁寧にきっちりと仕上げなくてはいけないものかを勉強

私は河原デザインスクールへ入学して、2年、就職も先生のお世話で、無事 決まりました。2年前、大学を卒業し家事手伝いをしていましたが、どうし てもデザインを仕事として選びたいという気持ちが捨てきれず、色々と雑誌 を見たり、 …

自主性をもつこと、 そして自立するということ

私が、河原デザインスクールに入ろうと思ったのは、短大を卒業してすぐの頃でした。 二十歳といえば、もう立派な大人になっていないといけないのですが、二十歳の私は 大人とは程遠いものでした。 「先生」と呼べる人がいなくなり、「 …

入学前の私とは 違う自分を見つけました。

やっと卒業できる、そう思ったとたん、突然さみしくなりました。 次にする課題が無い事と、友達との別れで、卒業のうれしさが半減してしまいました。 基礎から始めて、課題が進むごとに、課題を理解できない自分への苛立ちで、 何度も …

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