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グラフィック ― 広告・DTP・InDesign・Web


百聞は一見に如かず…… 100時間講義を聞くより、 1作品制作

良く伝わるデザインをするために大切なことは、商品・サービスの魅力を簡潔に伝えるデザイン表現力です。それを全て講義(教えてもらう)で学ぶより、制作者の感覚、感性、教養など人間性全てを一つの作品にこめて作ることで、おのずから個性のある作品が出来てきます。
 

デザインするうちに必要な技能が自然に身に付く

デザイン制作の過程…1.取材・撮影して、2.文章を作り、3.写真加工をし、4.レイアウトして出力。全て自分でするため、「一つの作品の中に沢山の修得科目が含まれている」とイメージしていただけると思います。 高度な技術が必要ならば、 その場で検索して制作のヒントにしたり、教室には常に先生がいますのでいつでも質問できます。
 

良いデザインをするコツは環境を整えること

スクールでは、「好きな時間に登下校」 でき  「作品制作に集中できるアトリエ空間」を大切にしています。皆が「良い作品を作るぞ」という意気込みを持って制作している環境は、自分一人では準備できない貴重な物です。
 


広告デザインの基礎~DTPによる編集

広告デザインには、1.レイアウトのセンス 2.色彩感覚3.正しく情報を知らせる能力 を問われます。 スクールの対策 デッサン・色彩オリジナル教科書・以下のカリキュラム グリーティングカード 本の装丁 ポスター チラシ フライヤー 大阪観光ガイド カレンダー 旅行パンフレット 雑誌表紙デザイン カタログ 小説の表紙 各種広告仕様 ポスター 印刷種類 POP仕様 チラシ 製本種類 新聞広告 雑誌広告 雑誌 パッケージ 中吊り広告

 


パンフレット・カタログデザイン

① 企画 ② 資料収集 ③ 撮影 取材 ④ サムネイル ⑤ コピー(文章) ⑥ ラフスケッチ ⑦ イラスト・カット制作 ⑨画像修正(フォトショップによる) ⑧ DTPによる編集 ⑩ データ調整 ⑪ 出稿・印刷・完成! パンフレットやカタログには広告デザインをするための 重要なスキルがたくさん含まれています。 学校では、・デザイン実務( CGソフト/ 画像や データの知識/印刷知識) の修得・ オリジナリティのある作品制作による、 ポートフォリオを就職に役立てます。

 


 

最終更新日:: 2012/05/01 05:17 PM|閲覧数: 7,163